私にできること。

産前、産後からの、お母さんケアが
大切だと思ってます。

良いお母さんにならなくちゃ。
良いお母さんになれるのかな?

無事に産まれるのか不安でいっぱい。

ハンディキャップを
抱える子どものお母さんに。

子どもが大きくなるにつれて、
抱える悩みも変わってきます。

その時々に、
お母さんが自分を健やかに保つことが
子どもが健やかに育つ大切な要素になるのです。

悲しい事件が起きるたび、
胸が苦しくなっていたけれど、
それだけでは
何も変わらない。

私ができることは、
お母さん自身が、
心身ともに健やかに過ごせるお手伝いをすること。

その術を伝えること。

その先に、その隣に、
子どもたちの幸せが必ずあるから。

助産院、産婦人科、
保育園、幼稚園、
教育関係機関、
子育て支援関係機関の皆さまと繋がり、
お母さんケアを伝え、
お母さんセラピストを育てていきます!

 

お母さんと子どもの心のケアの専門家
バッチフラワーレメディ講師・早期発達支援士
平塚英子

・・・・

 

感情を自分で穏やかに整えることができるフラワーエッセンス。

そのフラワーエッセンスの元祖は、バッチフラワーレメディ®です。

英国で80年もの間愛され続け、現在は60か国以上に輸出もされています。

 

「病は気から」という言葉があるように、

感情の乱れは、身体にも影響を及ぼします。

 

日々のイライラや、緊張、不安を穏やかに整えることで

健やかな日々を手に入れることができるのです。

 

健やかな心身を手に入れましょう。

・・・・

 

 

必要な人に届きますようにと願いを込めて

ブログランキング参加しています。

クリックで応援よろしくお願いします。

 

子育て 発達障害 西東京 多摩地域  立川市 国立市 八王子市 バッチフラワー バッチフラワーレメディ フラワーエッセンス
植物療法 フィトセラピー 発達障害悩み 子育て悩み HSP Webセミナー #あきる野市 カサンドラ症候群 #カサンドラ #アスペルガー

関連記事

  1. お母さんだって

  2. 「行きたくないよー!」何で、こんな風になっちゃうの?

  3. どの子も、どんな子も。

  4. 様々な「困り感」

  5. なぜ発達障害×バッチフラワーレメディなのか

  6. 「普通」って何だろう?

  7. 連休明けの登校渋り

  8. 「ちゃんとする」って、どうすること?

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最新記事

  1. おすすめレメディ

更新情報

2018年12月
« 11月    
 12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31